Red Hat Enterprise Linux Developer Subscription登録しておく

経緯

録画用にサブで使用しているPX-Q1UDがLinux Kernel6.8?以降でエラーを吐きまくる問題があるけどUbuntuだとKernelが同じバージョンでもサブバージョン上がったら上がっていったりするのでそのあたりを考えると止めておきたいな、と思ったので長期間サポートするRHELを試してみようかと思って、個人の開発環境用に16台分のライセンスを提供してくれるRed Hat Enterprise Linux Developer Subscriptionの登録をして検討する。

Docker composeをPodman composeで代替できるか?とか色々試してみる

内容ついて

すごく詳細に説明されているページがあったので

[rheb.hatenablog.com](https://rheb.hatenablog.com/entry/get-started-rhel-for-developers-2025)

公式にはこちらから

[access.redhat.com](https://access.redhat.com/solutions/4078831)

Red Hat Developer Portalから登録する。
すごいのが、RHEL以外のRedHat製品も使用できる点なのでそのうち試してみようかな。

まずはRHEL10がKernel 6.12系らしいのでこれで試してみて駄目ならRHEL9にしよう。 RHEL9なら5.14系なので大丈夫なはず

comments powered by Disqus